感覚が鈍らないよう、定期的にらっぱ隊として集まって訓練を行い、式典等で吹奏しています。 先輩団員のらっぱの音色を参考にしながら、新入団員の方が楽曲の音程を確認していました。 前回訓練時よりも皆さん出せる音域が確実に広がっていました。